勉強会
テーマ: ウィーンの老舗
場所 : MAK 応用美術博物館
ウィーン王宮やシェーンブルン宮殿、ウィーン国立オペラ座はもとより
ニューヨークのメトロポリタン・オペラにもシャンデリアを納入している
ウィーンの老舗ガラス工芸品店ロープマイヤー。
今年が創業200周年記念の年にあたります。
ケルントナー通りのロープマイヤー本店(外観)
リング通りにある応用美術博物館(MAK)でそのロープマイヤー200周年の特別展が 開催されているため、今回の勉強会はこれをテーマにすることにしました。
特別展
伝統とモダンが融合した洗練されたデザインは素晴らしく、うっとりします。
多色使いの、オリエント風を取り入れた、エキゾチックなデザインのものもあります。
ガラス製品がお好きな方、自分やご家族の時間を豊かにする、また大切な方へ、 ウィーンのデザインを取り入れてみてはいかがでしょうか?
大渕元子

